大泉洋の小松菜奈共演の映画の原作や役は?(恋は雨上がりのように)絵画や実娘、妻は?

大泉洋!

水曜どうでしょうでおなじみの超人気ダメ男系タレントです。

映画やドラマで主演や準主演を務めることが多いので、
最近では俳優のイメージの方が強いかもしれません。

そんな大泉洋さんが映画「恋は雨上がりのように」に出演!

共演相手が小松奈々ということもあり話題になっています。

ということで、恋雨の原作や役について調べてみました!
ついでに、うわさの絵画や実娘、妻についても調べてみたいと思います。

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大泉洋の小松菜奈共演の映画(恋は雨上がりのように)の原作は?

ビッグコミックスピリッツの超人気コミックです。

出典:amazon.co.jp

2014年から連載を開始して、今月最終回を迎えました。

全10巻で累計発行部数185万部と、
単行本としても人気があります。

現在は映画の影響もあり累計だと200万部近いと思います。

この漫画、連載開始時は週刊スピリッツだったんですよね。

連載当時にたまたま読んだことがあります。

確かに面白かったですが、
こんなに長く続くとは思いませんでした。

今回は詳しく触れませんが、
今年1月から3月までアニメも放送されていました。

出典:youtube.com

1クールだけですが、こちらも好評なようです。

肝心の映画はこちら

出典:youtube.com

ストーリーは多少アレンジされていますね。

タイトルは漫画を踏襲していますが、
ローマ字が「雨恋」と略称になっていますね。

この辺りは原作へのリスペクトといった感じでしょうか。

大泉洋の小松菜奈共演の映画(恋は雨上がりのように)の役は?

大泉洋はファミレスの店長。

原作の通りです。

出典:amazon.co.jp

中年の寝癖がついていてチャックも空いているような、
さえない感じのおじさんです。

10ハゲもあります。

大変失礼ですが、外見的には適任と思える配役ですね。

ゾンビ映画のアイアムアヒーローでも思いましたが、
コミック原作のダメ男系主人公がかなりハマります。

演技力は元々定評がありますし、
かなり見どころの多い役になるのではないでしょうか。

共演の小松奈々も設定通り、陸上でけがをした女子高生のバイト。

出典:youtube.com

小松さんは癖のある役も経験していますが、
どちらかというと正統はヒロインのイメージです。

今回美人で目つきが悪い女子高生ということで、
小松さんがどう演じるのか気になりますね。

自分は原作の最終回も知っているので、
ネタバレにならないようにコメントを控えますが、
かなり楽しみな配役です。

大泉洋の描く絵画は?

21日のしゃべくりで大泉洋さんが愛娘に絵をプレゼントした
というエピソードが披露されましたね。

大泉洋さんの描く絵がどういうものか気になったので、
ちょっと調べてみました。

そして出てきたのがこちらです。

出典:https://www.suruga-ya.jp/

出典:https://auctions.yahoo.co.jp/

https://plaza.rakuten.co.jp/

独特のセンスがありますよ。

絵というよりは「書」の方がメインですね。

全て水曜どうでしょう絡みです。

DVDのジャケットはビージービーの松村画伯なので
大泉さんの絵ではありません。

ポストカードは大泉さんが書いているものもあります。

ですが、頻度は多はくないようです。

大泉洋の実娘や妻は誰?

奥様は中島公美子さん。

フジテレビのプロデューサーです。

ドラマ制作センターの副部長との事。

救命病棟24時でもプロデューサーをしていました。

大泉さんと共演(?)ということになるのでしょうか。

インタビュー記事もあったので
結構有名な方なのかもしれません。

お嬢様はみくちゃんというそうです。

出典:adnews2016.info/

昔の画像しかありませんでしたが、現在は7歳です。

髪質や鼻の雰囲気が大泉さんと似ていますね(^^)

幼稚園が青山学院なので、
小学校もエスカレーター式で進学したと思われます。

素敵な両親に恵まれて微笑ましいですね。

大泉洋についてのまとめ

以上、いかがでしたでしょうか?

今回の話を最後にまとめてみるとこのような感じです。

・大泉洋の小松菜奈共演の映画(恋は雨上がりのように)の原作は?

ビッグコミックスピリッツの超人気コミックです。

・大泉洋の小松菜奈共演の映画(恋は雨上がりのように)の役は?

ファミレスのさえない店長です。

・大泉洋の描く絵画は?

独特のセンスです。

・大泉洋の実娘や妻は誰?

中島久美子さんとみくちゃんです。

本日の内容をまとめるとこの様な感じでした。

少しでも皆さんの話題作りのお役に立てたらうれしいです。

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