近鉄電車で首チョンパ、認知症自殺?

近鉄電車で首チョンパ!

認知症のおじいさんが
線路に首だけ出して
電車に轢かれるという
トラウマ事故が発生。

ホラー映画ばりの
グロシーンだったはず。。

自殺だったのでしょうか。

ということで
近鉄電車首チョンパ
について調べてみました!

スポンサードリンク

近鉄電車首チョンパで認知症の男性が死亡

ニュースの内容はこんな感じ。

2日午後3時半ごろ、大阪府羽曳野市駒ケ谷の近鉄南大阪線上ノ太子-駒ケ谷間で、急行電車と近所に住む無職男性(76)が接触した。男性は現場で死亡が確認された。線路のすぐ下を流れる深さ約1メートルの水路の中に立ち、レールの間から顔を出していた。男性のケアマネジャーによると、認知症を患っていた。

羽曳野署によると、運転士が人に気付いてブレーキをかけたが、間に合わなかったという。男性は1人暮らしで、付近を徘徊することがあった。

近鉄によると、事故で30本が運転を見合わせ、約5千人に影響した。

出典:sankei.com

事件が起きたのは2日の午後。

場所は近鉄南大阪線の
上ノ太子と駒ケ谷の間。

被害者は認知症76歳男性。

線路下から首だけ
出していたようです。

運転手はすぐに
気づけたでしょうが、
ブレーキは間に
合わなかったとの事。

電車ってちょっとしたもの
を轢いても運転席には
感触が伝わるのだそうです。

かなりトラウマになりそう。

近鉄電車首チョンバの状況は?

そもそも線路の下から
首だけ出しているって
どんな状況だったのでしょうか。

線路の水路は通常
短い橋が架かっています。

水路は側溝程度のものから
小川や用水路まで様々。

人が入るには十分な
広さがあります。

近鉄の上ノ太子-駒ケ谷間は
この辺りの水路が怪しそう。

出典:google.com/maps

枕木3本分くらいの幅。

他に地図上には
はす池もありますが、
水が張っていない
ように見えました。

こういった川に降りて
端の隙間から首を
出していたのでしょう。

おそらくこんな感じ。

出典:twitter.com

こちらは実物ではなく
心霊写真です。

イメージは大体あっているかと。

もしくは5ちゃんねる
にあったこんな画像。

出典:asahi.5ch.net

表情付きで
ヤバさが増してます。。

電車がゆっくりだったとしても
首が固定された状態で
超質量の鉄の塊が通り過ぎれば
頭と体は離されるはず。

いわゆる首チョンパですね。

顔の上半分だけ飛ばされて
ゾンビ映画のヘッドショット
のようになったのかも。

いづれにしても
運転手も死体拾いの方も
結構なトラウマでしょう。

普通の死体と生首とは
インパクトが桁違いですから。

近鉄電車首チョンパは自殺?

認知症で徘徊があったそうですが
一人暮らしできるくらいなので
判断力はそこそこあったはず。

電車に轢かれたら死ぬことは
分かっていたのでは
ないでしょうか。

認知症によるストレスも考えれば
自殺であっても
おかしくありません。

ネットでは鉄道好きだったのでは
という声も出ていました。

実際どうしてそんなことをしたのか
今のところ理由は不明です。

近鉄電車首チョンパについてのまとめ

以上いかがでしたでしょうか?

本日の内容をまとめてみると
このような感じです。

近鉄電車首チョンパで認知症の男性が死亡

線路の下から首だけ出してたっぽい

近鉄電車首チョンバの状況は?

首チョンパもしくはヘッドショット

近鉄電車首チョンパは自殺?

自殺と予想

本日の内容をまとめてみると
このような感じでした。

少しでも皆さんの話題作りの
お役に立てたらうれしいです。

関連記事広告
スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク