柴田大輔シャブ中殺人鬼の顔画像、高橋祐也との関係は?(トーヨーボール一般人誤認集団暴行殺人事件)

柴田大輔!

高橋祐也に覚せい剤を
売っていたジャブ中の
凶悪殺人鬼。

2000年にトーヨーボールで
一般人誤認集団暴行殺人事件
を起こして有名になりました。

顔画像や高橋祐也との
関係が気になります。

ということで柴田大輔
について調べてみました!

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柴田大輔が高橋祐也に覚せい剤を打っていたことが判明

ニュースの内容はこんな感じ。

4度目の覚醒剤事件で起訴された女優の三田佳子(77)の次男・高橋祐也被告(38)に関する衝撃情報が浮かび上がった。9日に警視庁渋谷署から保釈された高橋被告は、報道陣に無言を貫いた。だが、覚醒剤は暴走族の元メンバーXから入手したとみられている。このXは18年前、社会を震撼させた殺人事件に関与していた超危険人物。しかも同事件では三田名義の車が使われていた。当時、三田は「車は持ち出されたもので次男とは関係ない」と否定したが、高橋被告とXの間にいま現在“覚醒剤つながり”があるとすると――。

高橋被告は先月10日、東京・渋谷区の焼き肉店で女性と口論になり、激高。店の従業員が110番通報し、駆けつけた警察官が挙動不審な同被告に同区内の病院で尿検査を受けさせたところ、覚醒剤の陽性反応が出た。

高橋被告にとっては1998年、2000年、07年に続く通算4度目の覚醒剤逮捕。口論相手は元アイドルZで、一部報道によると既婚の同被告とは「2年近く愛人関係にある」という。Zは昨秋にも女性誌で被告との暴力トラブルが報じられている。

1日に覚醒剤取締法違反(使用)の罪で起訴された高橋被告はこの日、警視庁渋谷署から保釈された。保釈金は300万円で、両親が工面。報道陣の前に現れた同被告は一礼するも、問いかけには無言を貫いた。

11日の逮捕当時、母親の三田は「親としては、もう力及ばずの心境です」とのコメントを発表。それでも夫妻で保釈金を支払ってしまうのだから、親バカなのか…。

だが、事はそう単純ではない。当局の捜査で、高橋被告に覚醒剤を譲渡した人物としてXが浮上。年齢は40歳ぐらいで、暴走族グループの元メンバーという。そして“三田家”とは18年前のあの事件からの因縁の男だった。

出典:headlines.yahoo.co.jp/※一部抜粋

三田佳子さんは
また保釈金を払ったようです。

毎回犯罪者を外に出すなんて
最低の人間ですね。

むしろ親の責任として
刑務所から出られないようにし
他人への迷惑を控えるべき
ではないでしょうか。

しかも高橋祐也容疑者が
買春や麻薬密売組織に
三田佳子さんのお金を
横流しにしていると知っての行為。

犯罪の支援や援助も
立派な犯罪のはず。

親子そろって違法なのに
なぜ三田佳子さんは
逮捕されないのでしょう。

三田佳子のせいで
またほかのアイドルが
覚せい剤の被害にあうと思うと
とても許せません。

記事中の元暴走族Xとは
宮前愚連隊8代目だった
柴田大輔とのこと。

宮前愚連隊は関東連合。

相手チームの実家に
新聞配達や宅急便を
装って両親なども
襲撃するという
キチガイっぷりで有名。

もちろん関東連合らしく
強盗行為が本領で
地域のがんとして
非常に嫌われていました。

とある事件で逮捕されますが
少年法の都合で3年で出所。

その後は広告代理店や
芸能プロダクションで
そのヤクザな手法を発揮し
一躍ヒルズ族に。

ヤクザな手法というか
山口組と連携して
商売やっていたので
組には入っていませんが
実質ヤクザです。

柴田大輔はヤクザに
表向きに活動できる場所を、
ヤクザからは資金やをうけ
ライバルの営業妨害も
させていたようです。

芸能プロダクションは
ピービービーです。

セインカミュや菊池彩夏、
石井めぐるさんが
所属していた事務所。

その後クリエイジェントグループ
親会社の代表になりました。

その後もヤクザな商売で
稼いでいるでしょうが
業界自体がヤクザと
癒着してるので
今後も摘発される
ことはないでしょう。

悪が栄えるとはよく言いますが
柴田大輔もその典型ですね。

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柴田大輔が過去に起こしたトーヨーボール一般人誤認集団暴行殺人事件とは?

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